LaTeXの数式の挿入


静的なLaTeXの数式を挿入する方法
1. | ![]() | テキスト ツールを選択し、![]() |
2. | 表示される テキストの挿入 ダイアログで 上級 を選択します。 | |
3. | \frac{a}
{b} | テキストの挿入 ダイアログの下部にあるタブ LaTeX 数式 を選択し、数式のリストから分数 を選択します。 |
ヒント:GeoGebra は、上のテキストボックスに必要な構文 \frac{a}{b} を自動的に入力します。 | ||
4. | LaTeX formula | テキストの挿入 ダイアログウィンドウの上部にある LaTeX 数式 のボタンが有効になっていることを確認してから、OK をクリックします。 |
| ![]() | 注:数式は、テキストの設定 のテキストの挿入 タブで編集することができます。 |
5. | ![]() | テキストを好きな位置に移動し、![]() |
試してみましょう
動的なLaTeXの数式を挿入する方法
1. | ![]() | テキスト ツールを選択し、![]() |
2. | =
| 表示される テキストの挿入 ダイアログで = を入力してから、上級 をクリックします。 |
3. | \frac{a}{b} | テキストの挿入 ダイアログの下部にある LaTeX 数式 のタブを選択し、数式のリストから分数 を選択します。 |
4. | ![]() | 最初の中括弧の a を削除します。![]() |
5. | ![]() | 2つ目の中括弧の b を削除します。![]() |
6. | LaTeX formula | テキストの挿入 ダイアログウィンドウの上部にある LaTeX 数式 のボタンが有効になっていることを確認してから、OK をクリックします。 |
7. | ![]() | テキストを好きな位置に移動し、![]() |
8. | ![]() | 新しい問題 をクリックすると、分数の新しい数値が生成されます。 |
試してみましょう
LaTeXの静的な数式と動的な数式を結合する方法
静的分数と動的分数、両方を一つのテキストにまとめます。
1. | ![]() | テキスト ツールを選択し、![]() |
2. | | LaTeX の分数 をテキストに挿入し、その横に等号=を入力します。 注:キーボードから直接 「\frac{a}{b}=」と入力できます。 |
![]() | 別の分数 を挿入し、分母と分子の変数を![]() | |
4. | LaTeX formula | テキストの挿入 ダイアログウィンドウの上部にある LaTeX 数式 のボタンが有効になっていることを確認してから、OK をクリックします。 |
5. | ![]() | テキストを好きな位置に移動し、![]() |