Kapitel
Math by Code
コードで問題解決することを追求してみよう。
特に従来型のフロー型、手続き型のプログラミングだけではなく、
数学の集合定義のような内包型、宣言型のコードも取り入れよう。
そうすることで、
プログミングを処理の連続という視点だけではなく、
集合と集合の関係性という数学の関数に近い視点で構造化できるようになるきっかけができるといいね。
それをgeogebraのコマンド活用につなげてみよう。
python, julia ,haskellなどの言語のよいところを取り入れてみよう。
